AP100のデータをARIES245に取り入れて
ステンレスの板から形を抜いていきます。
3PH-30,RG80などのプレス機を使って
順番に曲げていきます。
角を水が漏れないように溶接していきます。
(完成品は水槽なのでわずかの穴も無いようにします)
最後に2つの部品を溶接で合体して自社での作業は
終わりです。
あとは、研磨屋さんにピカピカに磨いてもらって納品です。
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